なんちゃって田舎暮らし 別館

当ブログは、我が家のWebサイト「nyaponとnyamoの なんちゃって田舎暮らし」の日記別館です。

カテゴリ: バイク

町内会業務が続いて、このところ週末がつぶれてばかり。
休暇を取った月曜は、バイクに乗ってリフレッシュしようと。

朝方は真冬並みに冷え込んだけど、日中は晴天で13℃とか。
花粉は「極めて多い」らしいので、海の方に向かうか・・・。 
そうだ。 休日は近寄れなさそうな、あそこに行ってみよう♪
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 圏央道から新湘南BPへ

新湘南BPの茅ケ崎海岸ICを降りてすぐ。
神奈川県内5番目、令和7年7月7日にオープンした道の駅。
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 道の駅 湘南ちがさき

湘南ブランドは絶大で、オープン時は話題になっていた。
当時は入場に数十分待ち、今でも休日は大混雑とのことで、
道の駅付近が湘南道路 R134の新たな渋滞箇所になった。

さすがに、平日午前中はバイクはすんなり停められたけど、
クルマは160枠がほぼ満車で。 すごいな、ここ・・・。(苦笑)
バイク枠は幅広で台数も多いものの、施設からは遠い位置。
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 バイク枠は40台分

「ランチは名物の生しらす丼かな♪」なんて思っていたのに、
明日まで禁漁期間だそうで、「釜揚げ」しかなかった・・・。
どうしようかと思ったけど、お楽しみにとっておくことに。
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 また平日ランチで・・・

店内のBGMは、もちろんサザン。 お洒落な道の駅だった。
わずか5駅でも、これで「県内制覇」のタイトルを奪還。 (笑)

帰りは一般道。 R134 湘南大橋を渡って、R139 平塚から。
そうだ、久しぶりに「湘南クッキー」のアウトレットに寄ろう♪
今日は出社だったnyamo氏にも、おみやげを調達完了!
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 全部で900円♪

ランチはどこにしよう・・・。 久しぶりに麦とろが食べたいな。

花粉を避けて海に来たのに、結局お山の方へ。 (苦笑)
いつもの定番ルートで、伊勢原市街を抜けて宮ヶ瀬方面に。
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 やる気満々のスギの木の皆さん (笑)

一旦宮ヶ瀬を通り過ぎて、鳥屋の「めた喰え屋」さんまで。
ここに来たら一択の「麦とろ定食」で、満腹満足でした♪
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 今日も、うまうま

食後は、いつもの駐車場まで戻って「宮ヶ瀬缶コーヒー」。
ここも、空いているかと思いきや、なかなかの盛況だった。
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 休日ほどではないけど

朝の高速は電熱グローブをONしたけど、日中は不要。
路側の温度計は、予報どおりの13℃を表示している。

もちろん出発前に鼻炎用の薬は飲んできたけど、
山の方に戻ってきても、意外とくしゃみは出なかった。
スギのピークは今だろうけど、次はヒノキか・・・。 (苦笑)

nyamo氏の愛車、アドレスV125 Vにゃん号。
「かなりアクセルを開けないと発進しないな」という印象。
もともとそのような傾向のモデルではあるらしいけど、
nyamo氏もやはり同じ感想で、発進時に少々ストレスが。

15,000kmも超えたし駆動系をリフレッシュしてやるかと、
Vベルト、ウェイトローラー、スライドピースを手配した。
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 レッツ2 nyapota号用も一緒に

忙しい週末が続いていたけど、やっとフリーの土曜日。
絶対に花粉が飛ぶ陽気。 午前中に作業を終えてしまおう。
庭先に部品と工具を揃えて、マスクを着用して作業開始!
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取り外しはインパクトでサクッと

クラッチカバーを開けると、大量に粉が溜まっている。
これは、ベルトがかなり摩耗しているんじゃないか・・・?
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 ドライブ側

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 ベルト&ドリブン側とクラッチ

取り出した部品の劣化状態を確認してみる。

スライドピースは、摩耗や損傷など分かるものはない。
ウェイトローラーには、フラットスポット状の摩耗が多数。
この減りがどのくらい影響するのか、知見はないけど。
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 ウェイトローラーは純正の重さだった

どちらのプーリーにも傷や損傷はなく、清掃のみでOK。
Vベルトは、基準値が19.9mm、限界値が18.9mmらしい。
だとすると、やはり距離にしては減っている感はあるな。
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 見た目の損傷は無し

クラッチは、まだ大丈夫だけど結構減ってきてはいる。
中は錆び錆びだったし、交換も視野にいれておくかな。

ケース内全体を軽く清掃したら、新しい部品を組み付け。
またインパクトレンチでサクッと締めようかと思ったけど、
一応、プーリーホルダーで固定してトルクレンチを使う。
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 プーリーホルダーを使って

カバーを閉める前に、エンジンを掛けて変速状態を確認。
よしよし、ドライブ側もドリブン側も、ちゃんと動いている。
ボロボロにちぎれたガスケットは、買ってあった新品に。
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 ちゃんと変速するかな?

いじりついでに、スパークプラグも交換してしまおう。
ちゃんとプラグ用のサービスホールはあるものの、
ユニバーサルジョイントを使わないとレンチが回せない。
思ったより電極が減っていたので、交換して良かった。
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 くすぶりは、始動停止を繰り返したからか

さて、昼ごはんを食べたら、テストランに行ってこよう。
とはいえ、休憩中だけで黒いシートが花粉で黄色く。
近場をぐるっと一周してくるだけにしておこうかな・・・。
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 お地蔵さまにご挨拶だけ

「おっ! 発進のもたつきは、ずいぶん改善したぞ♪」

その後の加速も、減速時のエンブレもスムーズになった。
nyapon も nyamo氏も最高速とかは興味ないので、
60km/h域までスルスルと加速するこの感じが良き♪
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 うわぁ、花粉がぁ・・・

22℃超で、ハンドルカバーなど絶対不要の陽気ながら、
オーナーのnyamo氏がお出かけ中なのでそのまま。
カバーの中のグローブは、真夏用のメッシュで。 (笑)

風が出てきて、山の方を見ると花粉が大変なことに。
お茶を持ってきたけど、休憩なしでまっすぐ帰宅する。
赤メタリックの車体が、黄色い粉で覆われた。 (苦笑)

さて、時間を見つけてnyapota号もリフレッシュせねば。

スーパーカブ90 緑のたぬき号。
自賠責の更新時期が来たので、手続きを済ませた。

「今はコンビニでできるんだよな」なんて思っていたけど、
もうコンビニにすら行く必要がなくて、ネット上で完結。
まあこのご時世だし、そりゃそうだよなぁ・・・。

届いた標章をナンバーに貼り付けて、無事に更新完了。
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 次は令和13年ね

ということは、緑のたぬき号が我が家に来て5周年。
2021年2月といえば、まだコロナ禍と言われていた頃。
普通に出社はしていたけど、ワクチン接種の開始前か。

「おうち遊び」推奨期で初期メンテナンスを楽しんだり、
緊急事態宣言の再発時には近場のお散歩でも活躍した。



2001年式の25歳。 鉄カブの中ではヒヨッ子か。 (笑)
最近は、近所の町内会運用ばかりで申し訳ないな。
ある意味、極めて正しい使い方と言えなくもないけど。
暖かくなったら、少しお散歩ツーにも連れ出してやろう。

あぁ、赤いきつね号にも乗れてないんだった。
「ツーリングにでも」と取った休暇も、町内会行事の準備。
新年度に入って、ちょっと落ち着いたらどこかに・・・。

今どきのバイクは各種安全装置も至れり尽くせりで、
シフト位置がN以外でサイドスタンドを出すとエンジン停止。
遠心クラッチでニュートラル自体がないスクーターだと、
エンジンを掛けたままサイドスタンドでは停めておけない。

道端に停まる度に、センタースタンドかエンジンの再始動。
無意識にスタンドを出してエンジンが止まると少々イラっ。
安全第一は分かるけど、以前から「大きなお世話」感が。
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 ただの短絡コネクタ

センタースタンド掛けが大仕事のnyamo氏には、なおさら。
出発前、エンジンを掛けてからの身支度などもできない。

「サイドスタンドスイッチ キャンセラーってのはある。」
「ぜひ、それ付けて!」

大層な名前のパーツだけど、実体は単純な短絡コネクタ。
適当なピンを使ってハーネスを作れば良いだけながら、
300円ちょっとだし、工数を考えると買った方が安いなと。
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 車両側に挿すだけ

nyamo氏の アドレス V125S Vにゃん号に取り付け。

コネクタはスタンドの裏かと思いきや、車体の右側だった。
サイドカバー脱着は面倒なので、少しめくって隙間から。
スイッチのハーネスを抜いて、車体側コネクタに挿すだけ。
あとは、抜いたスイッチ側を防水処理して固定すれば終了。

これで、サイドスタンドのままエンジン始動できるように。
自己責任で安全装置を解除したのだから、気を付けて。
まあ、こんな機能、昔はそもそも無かったけど・・・。(苦笑)

nyapota氏の愛車、レッツ2「nyapota号」
nyamo氏の愛車、アドレス V125S「Vにゃん号」

どちらも、購入時・譲受時に取説が付いていなかった。
また、メンテの際にはパーツリストがあると助かる。
お安い互換部品を使うにしても、適合部番の確認とか。
部品構成図は、簡易的な整備要領書としても活用する。
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 構造は把握できるので

ということで、オークションやフリマサイトで調達済み。
もちろん、今どきはネットでも情報は得られるのだけど、
紙で手元にも置いておきたい、昭和の人なので。(苦笑)
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 UZ125SL3 & AZ50UDK3

レッツ2 のメインキーのポジション。
OFFとONの間にオイルレベルインジケーターの
玉切れチェック位置があったことは、取説で知った。
確かに、2ストのオイル切れは致命的だからなぁ。

nyamo氏も、「やっと時計の設定方法が分かった♪」
「液晶の切り替えでトリップメーターも出せたのね!」

・・・そっちは、店でおっちゃんが説明してたぞ。(笑)

先週あたりから、一部の記事へのアクセスが増大中。

まあ、どこのダムも貯水率が低下しているらしいので、
各地の「いつも水没している○○が見えた」的な話題が、
SNSなんかで盛り上がってるのは、容易に想像できる。



それにしても多いなと思って、ちょっと検索してみると、
どうやら、お隣の津久井湖が話題になっているらしい。
城山ダムの建設で水没していた神社の跡が出現したと、
テレビのお昼の情報番組か何かで紹介されたらしく。

うん。そういうの、嫌いじゃない。 むしろ好物だ。 (笑)





宮ヶ瀬の「湖底」はよく見るけど、津久井湖は数回だけ。
天気も良いし、気温も2桁予報。 ちょっと見て来よう♪
うちからバイクで20分ほどか。 昼ごはん前にプラっと。
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 緑のたぬき号で津久井湖畔まで

到着してみると、釣り人以外のクルマが結構多い。
足元は良くないのに、ちょっとした観光スポット状態。
やはり、「テレビで紹介」って、絶大なのね・・・。 (苦笑)

まずは、「湖底へ続く道」の方から散策。

旧道の石垣やガードレールなどが完全に水面上に。
緑のたぬき号を停めた行き止まりの先がこの道で、
つづら折りで、今は湖底となった集落に下りて行く。
対岸には、水路トンネル坑口の遺構も眺められた。
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 道路盛土の石垣

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 ガードレール

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 旧太井隧道の坑口

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 CB250T? (by グーグルレンズ氏)

そして三井大橋の方に戻って、いよいよ「水没神社」へ。

昭和37年のダム建設で遷座した、旧荒川八幡宮。
現在は、同じ相模原市緑区となった、二本松八幡宮に。

湖底から続いているように見える石段を昇った先、
ここだけきれいに平坦で流木も無く、古代遺跡のよう。
ご神木、鳥居、灯篭?の遺構が、しっかり残っていた。
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 湖底から続く石段を昇ると

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 ご神木と鳥居の跡か

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 灯篭? 建物の基礎?

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 さらに奥まで歩くと三井大橋

うん。 貴重な風景を見られた。
水没前を知っているらしいおばあちゃんもいたけど、
昔を知っている人には、見え方も違うのだろうな。

午前中だけ、1時間ちょっとのお散歩は無事終了。

本日(2026/2/1)の近隣ダムの貯水率
宮ヶ瀬ダム:42%, 相模ダム:74%, 城山ダム:20%

やはり、城山ダム(津久井湖)の渇水は結構なものだ。
今のところ、水の供給に支障はないとのことだけど、
林野火災の頻発も含めて、この雨の少なさは心配・・・。

スターターリレーの交換作業を終えた、Vにゃん号。
ちょうど給油直後で燃料タンクは満タンだというので、
初回お試しでお安く購入できた燃料添加剤もサービス。

レッツ2 nyapota号はキャブレター清掃済みなので、
Vにゃん号のインジェクターの方が汚れているはず・・・。
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 計算では18.9ml

そして、nyamo氏にハンドルカバーを奪われた。(苦笑)
スポーツクラブ通いで、手指が寒くて耐えられないと。
まあ、nyaponは禁断の電熱グローブを導入済みだし。





ウインカーの操作感が変わるので、出発前に確認を。
早速、スポーツクラブに乗って行ったnyamo氏、
帰ってくるなり、「ハンドルカバー、最強! 最高♪」 (笑)
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 緑のたぬき号で使っていたもの

Vにゃん号では、久しぶりのメンテ&快適化。
これでまたしばらくは、ご機嫌で走ってくれるかな。

nyamo氏の愛車、アドレスV125S Vにゃん号。
「スイッチ操作数回に1回しかセルが回ってくれない」と。
しかも一度ダメモードに入るとしばらく回らなくなり、
GSで給油後に始動できず、移動させてがんばったとか。

「思っていたより、早いタイミングで来たな・・・。」

購入時にバイク屋のおっちゃんとメンテの話をした時、
アドレスV125系の弱点はスターターリレーだと聞いて、
納車のタイミングで部品を手配してストックしていた。
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 おそらく、こいつが犯人

作業前に現状を確認してみると、動作率は2~3割かな。
ダメモードに入ると、「カチッ」という音すらしなくなる。
キック始動が苦手な人には、出先でこれは嫌だな。(苦笑)

新品バッテリーの割にセルの回りが弱々しく感じるのも、
接点の接触抵抗が増えてしまったりしているのだろう。

早速、ストックしていた新品のリレーと交換することに。
5,000円近い純正品ではなく、1,000円の社外互換品。
付属のヒューズの容量とゴムマウントの形状が違うので、
元の純正品から取り外した物と入れ換えて取り付ける。
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 ヒューズとマウントは再利用

一応、スターターモーターの不良も想定はしていたけど、
幸い現時点では原因はリレーの劣化だけだったようで、
スタータースイッチ一発で問題なく始動できるように。
読みどおり、セルの回り方自体もすっかり元気になった。

nyamo氏も、「始動不能の恐怖から解放♪」とご機嫌。

年明け以降、町内会運用以外でバイクに乗れていない。
冬休み最終日の今日も、午前・午後とも用事がある。
その隙間時間、ランチを兼ねてプラッと「宮ヶ瀬初め」に。

年末は赤いきつね号で締めたので、緑のたぬき号で。
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 久しぶりにダムの方へ

どうやら、LakeSideCafeさんが今日から通常営業。
ランチは、お気に入りのあのフルーティなカレーに決定。
ちょうど正午ながら、平日なので混みあうこともなく。
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 コーヒーとセットで

以前より辛くなった気はするものの、やはりうまうま♪
辛いという声が多いのか、「はちみつあります」の掲示。
甘口~中辛好きのnyaponには、ギリOKのレベル。(笑)
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 何回来ても怖い

もちろんせっかくなので、ダム天端を中央まで。
お約束で、156mの高さから見下ろして「怖っ!」。
風が冷たいけど、空気は澄んで遠くまでよく見える。
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 冬場は、横浜ランドマークタワーもよく見える

辛いカレーで甘いものが飲みたくなったので (苦笑)、
「宮ヶ瀬缶コーヒー」するため、いつもの駐車場にも。
途中、終日日陰の路肩には、2日の雪がまだ残っていた。
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 施設は定休日なので空いている

おみやげに、オギノパンのあげぱんでも買って帰るか。
こちらは、2輪も4輪も駐車場はほぼ満車という盛況。
あげぱんの他に、お気に入りのおやきもお買い上げ。
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 今年最初のあげぱん

山陰の路面凍結には注意しながら、無事に帰宅。
今日から既に在宅勤務を開始しているnyamo氏、
塾から帰ってきたnyamota氏と、あげぱんでおやつ。

2時間ちょっとのお散歩ながら、満足満足♪
さて・・・、nyaponも明日から仕事だっけ?(苦笑)

気温ひと桁で、夕方からは雪予報も出ていた正月2日。
天気も良い午前中に、サクッと「バイクいじり初め」。
年を越してしまった、レッツ2 nyapota号のメンテを。

譲り受けた時から、ウインカーの操作に少々難あり。
左は良いのだけど、右からのプッシュOFFがイマイチ。
「グニュッ」という感触で、一回で消せないことが度々。
「低コストな樹脂部品の摩耗とかなんだろうな・・・」と。
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 プッシュキャンセル式でなくて良かったのに (苦笑)

昨年末、中古のスイッチを探して交換しようと。
ふむふむ。 ライトHi/Lo,ウインカー,ホーン,スターター、
ハンドル左右すべてのスイッチとハーネスが一体か。

最初はハンドルスイッチハーネスで検索していたけど、
メーターとカバーまで含めた一式の方がお安かった。
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 まとめて 1,000円で落札♪

まあ、分解して別々に出品する工数の方が高くなるか。
ジャンク扱いなので、調子が良いかどうかは運次第。
届いたものを触ってみると、操作感はずいぶんマシだ。
でも、やはり多少同じ傾向がある気がするなぁ・・・。
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 欲しかったのは、スイッチとハーネスだけ

レバーを傾けるとON、押すと中立にスライドする構造。
ちょっと注油してやると、かなり滑らかに動くように。
実は、今付いてるのも摺動部が渋いだけなのでは・・・?
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 寒いので、サクッと外して屋内退避 (苦笑)

nyapota号のメーターパネルも分解して内側を見ると、
やはり埃まみれで、スイッチ摺動部の汚れも酷い。
長年の埃が固まり、油分はすっかり飛んでしまって。
見る限り摩耗や破損は無さそうなので、まずは清掃か。

樹脂パーツも気にせず、パークリでバシャバシャ洗浄。
しっかり揮発させたら、摺動部には丁寧に注油を。
案の定、左右とも、ONもOFFも滑らかに動くように。
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 摺動部、まずは洗浄から

入手したメーターパネル一式は、部品取り用にストック。
この先出番があるかどうかは、分からないけど・・・。

懸案だったウインカーのON/OFF操作を改善できた♪
nyapota氏も、さすがに少々ストレスだったようなので、
一連のメンテの中でも高評価を獲得できるはず! (笑)

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