nyapota氏の愛車、レッツ2「nyapota号」
nyamo氏の愛車、アドレス V125S「Vにゃん号」

どちらも、購入時・譲受時に取説が付いていなかった。
また、メンテの際にはパーツリストがあると助かる。
お安い互換部品を使うにしても、適合部番の確認とか。
部品構成図は、簡易的な整備要領書としても活用する。
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 構造は把握できるので

ということで、オークションやフリマサイトで調達済み。
もちろん、今どきはネットでも情報は得られるのだけど、
紙で手元にも置いておきたい、昭和の人なので。(苦笑)
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 UZ125SL3 & AZ50UDK3

レッツ2 のメインキーのポジション。
OFFとONの間にオイルレベルインジケーターの
玉切れチェック位置があったことは、取説で知った。
確かに、2ストのオイル切れは致命的だからなぁ。

nyamo氏も、「やっと時計の設定方法が分かった♪」
「液晶の切り替えでトリップメーターも出せたのね!」

・・・そっちは、店でおっちゃんが説明してたぞ。(笑)