タイヤの空気圧を管理するためのエアゲージ。
ライトトラックのタイヤの空気圧は高いので、通勤特急の乗用車用は使えず、
別に用意している。

今までは、1000kPa対応の電池式液晶表示のものを愛用していた。
小さいので、キャンカーに載せておくのにも便利で良かったのだけど、
暗電流が結構あるようで、使おうとすると「Low BATT」でイラッ、が度々。

まあ、この手の較正に出さないような計測器は精度も劣化していくので、
良い機会だからと、1100kPa対応のアナログ式に更新した。



コンプレッサのチャックはゲージつきなので、コレはやはり車載しておこう。
ヤドカリ3号の奥まった後輪でも測りやすいように、
チャック部の長いものにしたので、ちょっと大柄になってしまったけど・・・。

nyapon