今日は、兵庫県宝塚市のnyaponの実家へ立ち寄り。
クルマを停められない我が実家、
路上駐車で失礼して夕方には出発、現在は舞鶴若狭道の六人部PA。
我が宝塚市のカントリーサインは、もちろん歌劇!
やはり、阪急電車のデザインは端正だなぁ・・・
今や貴重な運行標識板の車両
nyapon
京都・滋賀方面へお出かけ中 1
今年のGWは12連休。
昨日の夕方出発し、京都・滋賀方面へのお出かけ中。
今日は岐阜・美濃加茂の「日本昭和村」で遊んでから、名神の桂川PAで予定終了。
うさぎさんに、ごはんあげるじぇ♪
nyapon
クルマのスピーカー交換
クルマの中では、ほとんど音楽を聴かなくなったnyapon。
若い頃は、デート用マイセレクション「カセット」なんて作ったりしたものだが。(笑)
今は、出勤時こそ天気予報やニュースが聞きたくてFMラジオをつけるが、
帰りは完全に無音。 なので、カーオーディオなんて全くの無頓着状態。
通勤車の2台は、初めから付いている純正品で何の不満もなかった。
しかし、やどかり3号の「音」は、あまりにも貧弱。
クルマ旅の時はnyapotaの童謡のCDがヘビーローテーションされるのだが、
nyamoですら、「何だか安っぽい音だよねぇ」と言うほど。
CDチューナー標準装備のカスタムグレードがベースとはいえ、やはりトラック。
ドアの内張りをはがしてみると、10cm径の紙ペラのスピーカーだった。
窓ガラスへの接触はギリギリでクリア・・・。
デッドニングなんてする気は、全くありません。(笑)
なので、トレードインスピーカーを購入。 と言っても、3980円の品であるが。(笑)
10cmという径の小ささはどうしようもなく、「迫力のサウンド!」とはいかないが、
3ウェイにもなり、あの紙ペラよりも悪いはずはなく、とてもクッキリした別物の音に。
明日からの12連休のお出かけは、nyapotaにはノリノリで行ってもらいましょう。
nyapon
しながわ水族館
昨日は、品川のピーズフィールドクラフトにやどかり3号を持って行く用事が
あったので、待ち時間を利用して、しながわ水族館へお出かけ。
海水を引き込んだ池のある公園をお散歩して、園内のレストランで昼食。
初めてのしながわ水族館は、今時の地方の水族館に比べると、
規模はかなり小さいが、盛りだくさんに見える工夫が色々で好印象♪
イルカとアシカのショーも楽しく、nyapotaも手を叩いて大喜びだった。
「大きいカメさん来た!」
夕方お店に戻って、プラスαで確認をお願いしていた所を尋ねる。
ミッションケースのアンダーカバー内面の耐熱材がボロボロになって
ぶら下がっており、心配していたのだ。
答えは、「・・・・・原因は、ネコですね。」(爆!)
どうやらネコ君が入り込んで引っ掻いて遊んだらしく、爪あとがたくさん
付いていたそう。 とりあえず、耐熱テープで補修していただいた。
まあ、ミッションの異常発熱や破損などでなくて良かったが、
もうちょっとやさしく遊んでくれよ、ネコ君・・・。
暖かでピカピカして面白かったのか・・・?(苦笑)
nyapon
電子レンジ積み替え
我が家のやどかり3号は、キャンプ場より道の駅主体のクルマ旅が多いので
電子レンジは必需品。 しかし、オプション設定で付いてきたレンジは、
電気の仕事をしている者から見ると、インバータに対して微妙に高出力すぎ。
出力を下げるダイアルはあるが、これが意味のない「○○W相当」だし。
案の定、サブバッテリー満充電の時は問題ないが、すこし減ってくると、
すぐにインバータのオーバーロードで止まってしまう。
確かに、インバータとレンジのカタログスペックの数値上は動くように見えるが、
電気の世界がそんな机上の計算だけで動くほど甘くないというのは、
仕事でもプライベートでも痛いほど経験済み。(苦笑)
そこで、起動時も定格も余裕を考え、より低出力のレンジに積み替えることに。
が、調べてみると、現在新品で入手できるモデルは、海外メーカーの単機能の
廉価機でも、ほとんどが今付いてるものと同等の高出力と判明!
設置できる寸法の条件を満たすものとなると、ほとんどオンリーワンだった。
こりゃぁ、ビルダーさんも機種選定は妥協するよなぁ・・・。
結果、結構電圧降下させた状態のバッテリーでも安定して動くように。
高周波出力はともかく、消費電力はそんなに劇的に減った訳ではないけど。
10月の納車から約半年。
懸案となっていた、不安定な地デジ受信と電子レンジの動作も一応解決。
やっと、買ったままの状態から、「我が家仕様」が固まってきた。
GWがますます楽しみになってきたぞ♪
nyapon